デスク、チェアからシェルフまで豊富なwepiのラインアップ
子ども用だからこの程度の仕様でいいだろうという基準ではなく、大人になっても使い続けられる家具を。子どもが成長しても、家族の思い出がいっぱい詰まった家具として使い続けられるように。「wepi ウェピ」には齋藤孝先生とセキスイインテリアのそんな願いが込められています。
集中力がとぎれないデスク

パーティションをつけたタイプの机は、視界をコントロールして邪魔なものを見えなくし、集中できて勉強がはかどります。さらに、からだに沿ったカーブを机に持たせることで、パーティションの効果がアップ。シンプルで上品なデザインの机なので成長しても使い続けることができます。

からだにフィットし、集中力をアップ。引出しもセットされたコンパクトタイプです。

集中力アップに役立つ、からだにフィットするデスク。

集中しやすく、からだも動かしやすい片側カーブのデスク。

ベーシックなストレートタイプのデスク。

機能で選べる2タイプのワゴン。アップダウンは天板の高さを調節可能。

長く座っていられるチェア

椅子選びのポイントは、いくつかあります。椅子の高さが変えられること、背もたれの角度が変えられること、肘掛がついていること、座面が布製など肌ざわりの良い素材でできていること。これくらいの機能は最低限必要です。wepiのチェアは、これらの機能を子どもの体型に合わせてデザインしています。


絵本や児童書をたっぷり収納できるリーディングシェルフ

家族が読んだ本をひとつの場所にまとめれば、そこはわが家の図書館と呼べる場所に。知性にあふれ、脳に刺激を与える空間をつくることができます。本を選びやすいようにテーマ別に並べたり、子どもが集まりたくなるように、やわらかい敷物や床暖房のあるスペースに設置したりする工夫もしてみましょう。

自然素材でつくったシンプルで機能的なデザインの本棚。スライド扉付き。

親子で学べるラーニングテーブル(ダイニングテーブル)


子どもに勉強を教えるときは、正面や横並びではなく90°の角度で座るようにするのがおすすめです。子どもの視線を圧迫せずに、教科書やノートを一緒に見ることができます。ダイニングテーブルは、親子で勉強する場として実はとても理にかなっています。

ダイニングテーブルであり、ラーニングテーブル。勉強道具を出し入れできる引き出し付き。

子どもの力をのばすグッズ
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